ととのうみすと 白くならない

ととのうみすとの水が白くならない理由は?

ととのうみすと 白くならない

ととのうみすとの効果はすごいと多くの方が絶賛していますが、そんな風に感じるのはなんとなくお肌のハリがよくなったというあいまいなものではなくて、目で見てその効果を実感することができるからです。

 

どういう意味かというと、どのくらいお肌が汚れているかどうかが水の色でわかるから。

 

ととのうみすとは超純水という不純物を極限まで取り除いた水を使用しているので、汚れが付着すると透明な水が白く濁るのですね。

 

お肌の状態によっては薄いカルピスくらい白く水が濁るので効果を実感できるのがわかりますよ。

 

特に初めて使うときにはお肌の状態が良くないことが多いので、水が白くなることが多いです。

 

なので、ととのうみすとを使うと水が白く濁って効果を実感できるということが多いのですが、初めて使ったときから水が白く濁らないということも人によってはあり得ます。

 

なぜ、多くの方がととのうみすとと水が白く濁るのに自分は濁らないのかというと、これには2つのパターンが考えられるでしょう。

 

1つ目のパターンはもともとのお肌のお手入れがしっかりと行き届いていたというパターン。

 

お肌の状態が良く、毛穴が少なくて汚れが詰まっていないのであれば当然汚れが少ないので、不純物が混じって白くならないということは考えられますね。

 

このパターンであればお肌の状態はすごくいいと言えるので、ととのうみすとを使っていって毛穴を引き締めながら、ツヤツヤしたお肌を目指すようにしていきましょう。

 

 

ただ、もう一つのパターンに当てはまるのなら注意が必要です。

 

そのパターンというのは使い方を間違えているというパターン。

 

 

ととのうみすとは顔にスプレーを吹きかけるだけでいいのですが、吹きかけた後は30秒〜1分ほど放置してください。

 

放置時間が短いと汚れが付着する前に汚れを落としまっているので、効果を実感できない場合があるのですね。

 

同様に、スプレーをプッシュする回数が少ないと場合によっては効果を得られないこともありますよ。

 

 

例えば、朝に使用する場合は寝起きで使うことになるのですっぴん状態のまま使用できるので、5プッシュくらいで十分なのですが、夜に使用する場合はお化粧をした状態で1日過ごしていますから、10プッシュくらいは使用してほしいですね。

 

使い方を間違えてしまうと思ったような効果を得ることができないことがありますので、もしこのパターンに当てはまっているのならしっかりと使用することを意識してみてくださいね。

 

ととのうみすとを使えばほとんどの方が白く濁ると思います。

 

 

もしちゃんと使っているのに白く濁らないのならお肌の状態に自信を持っていいでしょう。